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星空に願いを

-あこがれの星空、そして注目の宇宙関連NEWSやイベント情報をコメント-

Curiosityは、2011年11月26日に打ち上げられ、2012年8月5日午後10時32分(太平洋夏時間)、火星の赤道付近ゲールクレータ(Gale Crater)内に着陸した。


NASAの調査団はCuriosityを利用して、火星の山の地層研究を計画している。この地層調査により、火星が初期に湿潤環境であったか、生命に適した状態であったかどうかが判明するのではと期待されている。


米航空宇宙局(NASA)の火星探査機「キュリオシティ」が8月6日未明、無事火星に着陸成功!12日現在、すでにキュリオシティは、火星の探索、画像を送っているが、計画によれば、最初にかつて湖あった可能性のある「ゲール・クレーターの探査を行い、火星に生命が存在していた痕跡を探す予定、という。

このNASAのニュースの前に、あまり天文に興味があるとは言えない僕が、たまたまだが惑星に関する入門書みたいな読み物を読み終えていたところ。


本のタイトルは『太陽系はここまでわかった』
リチャード・コーフィールド著 水谷淳訳 文春文庫 819円(税別)
帯のウリ文句は“「ボイジャー」から「はやぶさ」、そして驚くべき事実が―。”
新宿紀伊国屋店頭で、たまたま目にとまった。

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 太陽の活動が活発になり
今年はオーロラが極地よく見られるそうです。

不気味な緑色のに照らされ素晴らしい小さな惑星は氷と雪で覆われ、背の高い松の木に囲まれています。もちろん、この小さな惑星は、実際には地球であり、周囲の星はエステルスンドスウェーデンの近くに地平線を超えています。
淡い緑がかった照明でもオーロラとして知られている輝くオーロラボレアリスカーテンである。巨大な太陽コロナ質量放出(CME)は1月24日惑星地球の磁気圏を揺るがし、強い磁気嵐を生成するときに表示がトリガされました。
(NASAの翻訳から)

s-20120128 G0124_Aurora.jpg

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新宿駅から地下道を通れば、ビルの横に残る氷も未だ融けないでキラキラし、寒い地上。寒
風と無縁で展示会を楽しめるところがある。

コニカミノルタカメラの写真展示場があるのを、通りの看板で以前から知っていた。
場所は、新宿から2分といった中村屋の隣、通勤途中の地下道からも入れる場所である。
近くていつでも行けるとなると、つい機会を失してしまうものらしい。
NHKで日本でもオーロラが見える時期だというのに釣られて、特に急ぎの用事もないの
で、昼飯の後に覗いてみた。


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昨日、都内・千代田区麹町で開かれた住宅業界のフランクな集まりの「ハタ坊の会」で、名刺交換して驚いた。中村けん牛という名前の人に遭遇した。もちろん本名だし、因みに妹は織女という名前だという。
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日本の小惑星探査機「はやぶさ」が持ち帰った微粒子に、宇宙に長期間さらされた痕跡である「風化」が確認された微粒子が、小惑星「イトカワ」の物質であることを裏付ける証拠だという。

大阪大や東北大など全国の研究機関で微粒子の分析から分かった。 なお、微粒子には今のところ、有機物は見つかっていない。
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