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あじまーオキナワの風

-沖縄出身の編集長が、沖縄と東京の仲間たちと話の交差点で相対する集い。文化から経済、それに産業の問題点など多彩な話題満載、新時代の形式にとらわれない新しいサロン。-

地図によれば、札幌方面への最短直線の抜け道があるらしいそれには、山越えをしなければならないし、小さな湖のそばの山道を行かねばならないようだ。


美瑛
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■富良野の駅は静かだった
国道237号の富良野線で、畑が何と観光地、といった趣の美瑛から富良野市へと車は向かう。
いわずと知れた一世を風靡した映画、北の国から、の舞台だ。映画によって有名になった町で、観光案内に誘われて向かっているのだ。両側は丘陵地帯の畑から、平坦な田んぼ地帯へと変化している。
らだ。
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■    K君とYが抜け2人だけの珍道中の1日
実質的な珍道中の最終日でもある。
ホテルの朝食は、3人揃って朝7時にホテル定番のバイキングでゆっくり済ませる。
Yは夕方までに那覇空港に到着予定で、朝食も早々にホテルから一人で早立ちだが、新千歳空港の11時発の便なので、8時前には駅に向かって荷物を整理。きげんよく、昨日の経験から駅も近いと見て、徒歩で出発する。全て予約された航空券なので、夕方には那覇空港に到着のはずだ。

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『あじま?の会』は、会員皆さんの交流の十字路、また沖縄に関心を寄せる内外の皆さんとの幅広い交流の『十字路』として機能することをめざして、年四回ほど「沖縄のセミナー、座談会、映像鑑賞」等を催しています。
また、会報「あじまー通信」を年に4回発行し、会内外の皆さんと情報交換しています。
 そして、沖縄について考え、しかも大いに楽しめる会を目指したいと思います。
 よびかけ対象は、沖縄県出身者と沖縄に関心のある自由人、実業人、学生などで、東京近郊に在住している幅広い人士とし、沖縄をテーマとした前向きの情報交換及び懇談を催す会に賛同をいただける方々です。
 つきましては、趣旨にご賛同いただける方々を会員として募っております。
年会費は2500円です。
お申込をお待ちしております。

あじまーの会懇親会

 【お問合せご連絡先】
あじま?の会 事務局末吉宛
電話 03-3341-4808   Fax03-3341-5599
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去る7月26日の夜から28日までの日程で、岩手、宮城両県を縦断する被災地視察旅行を行っ
た。これはその報告です。

岩手出身の畠順一郎さんが会長になっているハタ坊の会とNPO埼玉住まいの情報ネット
ワーク(岡田憲治氏)、それにあじまーの会という混成集団の9人は、「東北被災地視察
会」という名目で、7月26日午後8時半、新宿に集合した。

打ち上げられ漁船  被災地の住宅の基礎とがれき 
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