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あじまーオキナワの風

-沖縄出身の編集長が、沖縄と東京の仲間たちと話の交差点で相対する集い。文化から経済、それに産業の問題点など多彩な話題満載、新時代の形式にとらわれない新しいサロン。-

あまりにも暑い東京で毎日が熱中症になりそうな猛暑の後に、のろのろ台風が列島を横断している8月のある日、札幌に滞在している友人のK君から北海道に来ないか、という誘いがあった。
初秋の北海道の空気を吸うのも良かろう、という軽い気持ちで、南国沖縄に住むC、かねて北は白河の関の北、会津までしか行っていないことを自慢にしているYに電話をかけ、3人の北方行の話はまとまる。
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『あじま?の会』は、会員皆さんの交流の十字路、また沖縄に関心を寄せる内外の皆さんとの幅広い交流の『十字路』として機能することをめざして、年四回ほど「沖縄のセミナー、座談会、映像鑑賞」等を催しています。
また、会報「あじまー通信」を年に4回発行し、会内外の皆さんと情報交換しています。
 そして、沖縄について考え、しかも大いに楽しめる会を目指したいと思います。
 よびかけ対象は、沖縄県出身者と沖縄に関心のある自由人、実業人、学生などで、東京近郊に在住している幅広い人士とし、沖縄をテーマとした前向きの情報交換及び懇談を催す会に賛同をいただける方々です。
 つきましては、趣旨にご賛同いただける方々を会員として募っております。
年会費は2500円です。
お申込をお待ちしております。

あじまーの会懇親会

 【お問合せご連絡先】
あじま?の会 事務局末吉宛
電話 03-3341-4808   Fax03-3341-5599
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去る7月26日の夜から28日までの日程で、岩手、宮城両県を縦断する被災地視察旅行を行っ
た。これはその報告です。

岩手出身の畠順一郎さんが会長になっているハタ坊の会とNPO埼玉住まいの情報ネット
ワーク(岡田憲治氏)、それにあじまーの会という混成集団の9人は、「東北被災地視察
会」という名目で、7月26日午後8時半、新宿に集合した。

打ち上げられ漁船  被災地の住宅の基礎とがれき 
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あーけーじゆー
 とんぼ。台風近しの時、その前触れのように群れ飛ぶ赤とんぼをカジフチアーケージュー(カジフ犬ダーマー)と呼んだ。因に日本古語でもとんぼを「あきづ」という。
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先にご案内の「よみがえる琉球芸能―江戸上り」(7月2日(土)?8日まで)と

「よみがえる古琉球―浦添ようどれ」7月3日(日)?7日までは、

いずれもポレポレ東中野(JR東中野)で上映されるが、切符はチケットぴあで。

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