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リフォーム参入講座

第7回 シックハウス対応リフォーム

平成15年7月から建築基準法が改正され、ホルムアルデヒドなどの化学物質を含んだ建材が厳しく規制されることになりました。
この改正建築基準法によって、新築だけではなく既存住宅のリフォームでも、建材をノンホルムアルデヒド(または低ホルムアルデヒド) へと切り替えることが必須となりました。




第6回 専門リフォーム工事の種類

1.専門は戸建て(主に木造住宅)か、マンション(RC造)か
 あなたが3大都市の住宅街に店を構えているのでしたら、問われるまでも無くマンションをターゲットにすべきではないでしょうか。

専門も大きくいえば、住宅の種類で分けると、戸建て住宅かマンション(共同住宅)かにわかれます。木造住宅の新築を専門に手がけてきた工務店が、最近大都 市圏で人気のマンションリフォームに取り組むのは感心できません。



第5回 専門と地域密着がリフォームビジネス成功のコツ

リフォームで専門分野を持つことは、大事なことです。
それは何故か、考えてみましょう。
新築の分譲住宅や建て替えと違いリフォームでは、仮住まいしないで住みながら工事をする場合が多くなります。



第4回 営業のキホン―お客さま満足をリフォームでも

住宅産業の中でも特にサービス産業的な要素の強いリフォームでは、いまユーザーから「顧客満足」をうたう店が注目を浴びています。

巷では「オレオレ」振込み詐欺が横行して広く被害を与え、一人暮らしのご老人などに大きな不安を与えています。一方で住宅リフォームでは、悪徳業者による 訪問販売による違法契約がまかり通り、高齢者などがだまされる事件を見聞きし、リフォームに踏み切ろうとする消費者に不安感を与える事件が耐えません。



第3回 営業のキホン―お客さまの信頼獲得法

普通は、来店あるいは電話などによりリフォームに関する問い合わせや引き合いがお客さまからあって、そこからお客さまとの折衝がはじまります。初訪問の担当者によって、お客さまの会社に対するイメージが大きく作用されます。



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