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野次馬住宅時評

住宅着工数に一喜一憂する時代ではない――住宅産業塾2013年新春セミナー「今後の住宅ビジネスへの提言」から学ぶもの その1(2013年1月26日)

新設住宅着工をみると、2012年6月が83,7万戸、7月87.0万戸、8月88.8万戸、9月86.6万戸、10月97.8万戸、11月90.7万戸とグイグイと右肩あがりになり始めている。

12月に第二次安倍内閣が発足し、アベノミクスとかいわれる大胆な金融政策などで景気も良くなって、2013年の住宅着工もグイグイグイとなるのではないかと景気のいい話が飛び交っている。

当たるも八卦で発表されているシンクタンクや金融機関などの予測も消費税の駆け込み需要もあって96万戸、98万戸など、100万戸に近い予測なのである。

みんな浮かれはじめた。
 

詳細は野次馬住宅時評328号


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