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野次馬住宅時評

新シリーズ第1回「自分史で語る住宅産業の検証・ハウス55編――T型フォードの夢を追えと住宅の工業化に挑戦した人がいた」(2013年3月13日)


良質で安価な住宅を供給しようと通産・建設両省の指導のもと、1976年から開発が進められたのが「ハウス55」(新住宅供給システム開発プロジェクト)。

1980年度までに延床面積100?で500万円台(セントラルヒーティング付き)の住宅をつくりだそうというプロジェクトである。

「自分史で語る住宅産業の検証」の第1回目はこの低価格国民住宅「ハウス55」に焦点を当ててみたい。

詳細は、野次馬住宅時評333号


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