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野次馬住宅時評

自分史で語る住宅産業の検証シリーズ第3弾、マンション管理問題評論家村井忠夫氏の住宅金融公庫の検証話 第1回(2013年4月21日)

――村井さんが住宅金融公庫に入ったのはいつですか。

村井 昭和で言えば30年、1955年の8月1日です。議論のタネになることが多い55年体制の始まった年ですよ。その年はどういう年であったかというと、朝鮮動乱が終わって、一応落ち着いた年でもあったわけ。

そういう状況の中で、まだ出来て5年目の住宅金融公庫に就職したのが、今に至る私の人生の始まりです。
 

詳細は野次馬住宅時評339号


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