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野次馬住宅時評

自分史で語る住宅産業の検証5(2013年4月26日)

前文
あの頃から口に出さずに黙っていたけれども、いつも思っていたのは、公庫融資というのは新築の持家ばっかりしか考えないけれども、これでニーズに対応できているのかということは長年気になっていましたね。

簡単に言うと、新築一戸建て最優先主義でいいのかということですよ。マイホーム、マイホームとしきりに言いながら、その反動で賃貸をとても軽視していましたから。

賃貸住宅は融資対象メニューの中での位置づけが微妙でしたから、質がとても悪かったわけです。そういう意味で、融資という手法で建てられる住宅の質のバラつきというかムラがすごく気になっていました。

詳細は野次馬住宅時評341号
 


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