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野次馬住宅時評

自分史で語る住宅産業の検証7――日本木造住宅産業協会設立の話編その2 なぜ住宅金融公庫で高規格住宅をつくったのか(2013年5月 9日)

笠原 木住協を設立する前の話ですが、私がどうしても納得がいかなかったことがあるんです。

何が納得いかなかったかというと、木造軸組工法の住宅というのは、公的住宅、例えば公社とか当時の公団とか、そういうものに一切採用されなかった。そんな馬鹿なことがあるか、日本の住宅の大半は木造軸組じゃないか。

その木造軸組が公的住宅に採用されないなんて、そんな馬鹿な話があるかと。

 

詳細は野次馬住宅時評344号


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