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野次馬住宅時評

自分史で語る住宅産業の検証16 住まい文化キャンペーンその1――量から質の時代となり、住まいのソフトが問われてきた(2013年8月 3日)

―――「住まい文化キャンペーン」はいつから始まったのですか。

小峰 1983年(昭和58年)で、今年でちょうど30年かな。

畠 ちょっと待って、僕の手帳で見ると、1982年(昭和57年)の8月19日に住文化推進委員会というのが出来るんですね。

そこで「住文化という言葉は固いし、おかしい」と松田妙子さん(住宅産業研修財団理事長)が言い出して、「やっぱり“住まい”というかたちで言葉をきちんとしないと、自分たちが目指すコンセプトに合わない」という話が出ているんです。

詳細は野次馬住宅時評366号
 


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