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野次馬住宅時評

自分史で語る住宅産業の検証20 住文化研究協議会編その1 企業の枠を外し、自由に住まい方を研究する(2013年9月19日)

住まい文化キャンペーンを検証する座談会を前にやりましたが、その時に小峰(昇)さんはこういいました。

「面白いのは、日本の大学に居住コースみたいなものが随分出てきて、その卒業生が徐々に住文化の研究部会の集まりにやってくる。最初は、運営委員会も企画委員会も男ばっかりだった。それが、だんだん女性が増えてきた。

最後の方になると、望月(久美子)さんが委員長ですよ。ほとんど女。男がいない」と。そこで今回、住文化研究協議会を検証するにあたり、女性の方に集まってもらいました。
 

詳細は野次馬住宅時評376号


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