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野次馬住宅時評

自分史で語る住宅産業の検証21 住文化研究協議会編その2 住まいの議論は、この失われた20年の中でそうとう廃れた(2013年9月19日)

住まい文化キャンペーンから住文化研究協議会に至る、およそ20年間の成果について言えば、やはり“住宅のソフトとは何か”ということを定着させたということはあると思う。

それまでの住宅産業というのは、ハードの世界、建ててナンボ、統計の世界で何戸出来たとか。それが、ソフトというのは実は住まい方だったり暮らし方だったりするということをわかってもらえたと思う。

 

詳細は野次馬住宅時評377号
 


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