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野次馬住宅時評

薪ストーブで山と川の再生へ――山を手入れし、間伐材を活用していこうと鉄製縞鋼板の薪ストーブを開発した浅見照雄さん(2014年3月14日)

埼玉県南西部から中部にかけて流れる荒川水系に高麗川がある。源流へ向えば西川材を送り出す飯能の山となる。

だが、いま山は荒れ、川の水は減った――。

 それはきちんと木を間伐し、手入れをしていないからだ。いま一度、山と川を再生させていこうと立ち上がった人がいる。

西武秩父線吾野駅からそう遠くはない国道299号線沿いに鉄工所を営む浅見照雄さん(あさみ鉄工社長、埼玉県飯能市長沢)である。61歳、地元飯能の生まれである。

 

詳細は野次馬住宅時評403号


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