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野次馬住宅時評

伝説となった建築家16人の住宅作品――「戦後日本住宅伝説」展は見るものを挑発する!(2014年7月17日)

「住居」(1953、丹下健三)、「コアのあるH氏の住まい」(1953、増沢洵)、「私の家」(1954、清家清)、「新宿ホワイトハウス」(1957、磯崎新)、「スカイハウス」(1958、菊竹清訓)、「塔の家」(1966、東考光)、「白の家」(1966、篠原一男)、「水無瀬の町屋」(1970、坂本一成)、「虚白庵」(1970、白井晟一)、「松川ボックス」(1971/78、宮脇檀)、「反住器」(1972、毛綱毅曠)、「中銀カプセルタワービル」(1972、黒川紀章)、「原邸」(1974、原広司)、「幻庵」(1975、石山修武)、「中野本町の家」(1976、伊東豊雄)、「住吉の長屋」(1976、安藤忠雄)――。

 戦後を代表する建築家16人のデビュー作、出世作を一挙に見ることのできる「戦後日本住宅伝説――挑発する家・内省する家」展に行った。北浦和公園内にある埼玉県立近代美術館である。

 

詳細は野次馬住宅時評418号


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