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野次馬住宅時評

自分史で語る住宅産業の検証40 戸谷英世氏、戦後の住宅政策小史その3――居住水準という妖怪が住宅政策を動かす(2014年9月 9日)

住宅難所帯が解消されたため、政府は住宅政策の政策目標を失ったのです。

実際にはまだたくさんの住宅難所帯がいましたが、住宅統計上住宅難世帯はないということになって、住宅余り現象が始っていたわけです。そういう時代になってきたときに、住宅政策をどう展開するかという話になるわけです。

詳細は野次馬住宅時評428号


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