【 ここからメインエリア 】

  1. TOP >
  2. 野次馬住宅時評 >
  3. 自分史で語る住宅産業の検証」45荒川民雄氏、シロアリ防除とホウ素系木材保存剤を語る その2――ホウ酸処理で住宅を長持ちさせる!

野次馬住宅時評

自分史で語る住宅産業の検証」45荒川民雄氏、シロアリ防除とホウ素系木材保存剤を語る その2――ホウ酸処理で住宅を長持ちさせる!(2015年4月 3日)

本格的な住宅処理が始まったのは1950年(昭和25年)頃からです。

 

これはニュージーランドで始まったんです。ニュージーランドには羊が人間の10倍くらいいるんですね。牧場には木の柵があるじゃないですか。木の柵が長持ちするようにACQ(ヒ素やクロム化合物を含まないJIS及びJAS規格の防腐・防虫剤)とかCCA(銅、クロム、砒素を含む薬剤)といった水に溶けない薬剤で処理しないとダメなんですね。

詳細は野次馬住宅時評450号


   | 野次馬住宅時評トップ |


【 ここからサイドエリア 】

野次馬住宅時評





  • ヒロとやんばるの空と海
  • あじまーオキナワの風
  • 野次馬時評net
  • 良質リフォームの会

▲ページのトップへ戻る