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野次馬住宅時評

気鋭の住宅ジャーナリスト岡田憲治氏が、住宅問題を専門家の立場から辛口で評論する。

記録的大雪にカーポートは弱かった!(2014年2月17日)

週末に2度目の大雪となった関東地方、私の住む埼玉では2月14日早朝から雨から雪に変わり、昼ごろには一面真っ白となった。夕刻からさらに雪は降り、熊谷で62cm、1954年に観測を始めて以来の大雪になったという。

詳細は野次馬住宅時評402号


自分史で語る住宅産業の検証 30,31,32ーー 3人の側近が語る松田妙子氏(2014年2月10日)

 

「自分史で語る住宅産業の検証」で話を聞いてきましたが、ツーバイフォー、ハウス55、増改築フェアなど、重要 なポイントで名前が出てくるのが松田妙子氏の名前。

そこで松田氏とはどんな人なのかを、松田氏の側近というか、お側御用人というか、松田氏を良く知る三人 に集まってもらいました。

語るのは、青山輝雄氏(株式会社青山工務店会長、笠原高治氏(株式会社中央住宅理事)、小山 勝氏健康・福祉住環境ネットワーク副会長)の3人。

 

野次馬住宅時評398号・399号・400


自分史で語る住宅産業の検証30?32 3人の側近が語る松田妙子氏(2014年2月10日)

 

「自分史で語る住宅産業の検証」で話を聞いてきましたが、ツーバイフォー、ハウス55、増改築フェアなど、重要 なポイントで名前が出てくるのが松田妙子氏の名前。

そこで松田氏とはどんな人なのかを、松田氏の側近というか、お側御用人というか、松田氏を良く知る三人 に集まってもらいました。

語るのは、青山輝雄氏(株式会社青山工務店会長、笠原高治氏(株式会社中央住宅理事)、小山 勝氏健康・福祉住環境ネットワーク副会長)の3人。

 

野次馬住宅時評398号・399号・400


今年も讃岐の中学生・うどん炊き出し隊、石巻へ!――仮設住宅に出向いて被災地支援活動をする香川県の山倉建設社長・山倉康平さん(2014年2月 4日)

山倉康平さん――讃岐の株式会社山倉建設(香川県仲多度郡多度津町)の社長である。

昭和26年生まれというから今年63歳となる。その山倉さん、讃岐から千キロ離れた東日本大震災の被災地にエールを送り続けている。

詳細は野次馬住宅時評397号


子どもたちにコーディネートの楽しさを!――JAFICAが住宅展示場で「ミニチュア家具でインテリアレッスン(2014年1月24日)

東京の足立区加平の環七通り沿いにある「環七・加平ハウジングギャラリー」で「ミニチュア家具でインテリアレッスン」(企画:ネクスト・アイズ株式会社)のワークショップが開催されるというので1月13日の祝日、出かけてみた。

 
 
 

法隆寺も「減震」工法だった!――住宅地盤診断センターの小島修理事長に「基礎下減震システム」の開発について聞く(2014年1月16日)

 耐震、免震、制震という地震対策があるが、さらに「減震」というのがあることをご存知か。

住宅の基礎と地盤の間にフッ素樹脂シートを2枚挟み込み、地震があるとシートが滑って建物の揺れを低減させるというもの。大きな揺れでも震度5以下に抑えることができるという。

詳細は、野次馬住宅時評395号


資産価値ゼロにストップを!――高資産価値ある住宅づくりへ高資産価値住宅評議会がいま動く!(2014年1月16日)

一般社団法人高資産価値住宅評議会(横浜市都筑区)という組織がある。理事長は建築家の林哲氏1955年大阪生まれ、株式会社建築形態研究所代表

阪神・淡路大震災1995年1月17日)で、倒壊した家の屋根の上に座っている子どもの姿を見て心が揺らぎ、以来、地震に強い家づくりに力を注いでいったが、50歳になったのを機に本格的に“地震で倒れない強い木造住宅”の普及活動を進めていくこと決意、組織づくりを開始する

 

詳細は野次馬住宅時評394号


「コストダウンと「築山」――消費増税後をにらみ、アキュラホームが「戦略商品プロジェクト(2014年1月10日)

春の声が聞いてローコストな住宅や特別販売キャンペーンなどが動き始めた。

正月だからではない。景気が落ち込む 気配が見え始めると住宅業界はローコストへと傾いていくのである。

これは消費増税される4月以降を意識したもの、メーカーも新年号でコスト競争力を高める 工夫を特集するなど、どこも消費増税後の戦略を考えている。

詳細は野次馬住宅時評393号


現地案内会とゆるキャラ(2014年1月 5日)

ゆるキャラ(ゆるいマスコットキャラクター)が人気である。船橋市の“ふなっしー”は非公認ながらも紅白歌合戦に出た。

各地それぞれの“ゆるキャラ”を誕生させているようだが、ぬいぐるみで話題を取ろうと力が入っている。

詳細は野次馬住宅時評392号


リフォームとリノベーションの解釈(2013年12月25日)

今回の言葉の件ですが、多少のシッタカブリを言いますと以下のようになります。リノベーションは「建物の改善改修」の意味で、世界的に(欧米、アジア問わず)使われています。

 

詳細は野次馬住宅時評391号



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